催し物

★花台の舞

2009.10.11.Sun

今日は当番要請の電話で目が覚めました。
既に昨日の連絡で分かっていた事なのに、追い討ちをかけるように‥。
しばらくして、出かける準備していたら今度は(得意先の)社長からも又電話!
もう~ウンザリ!
結局、1件の仕事に計4回の電話がかかってきた事になる。
誰か連絡係を決めたらどうだろう‥そのほうがずっと合理的じゃないかなっ!

そんなこんなで朝は仕事で潰れてしまった(。>0<。)
午後、オットを神祭(今日が本祭)に送り出した後、用事で出かけ
夜には、昨夜に続き、花台の舞を見に行く。
晩ご飯は友達の家でごちそうになった。

今夜の花台の舞‥オット出身の東町の台は
昨夜の美しい舞いとは打って変わり、右に左に揺れて揺れて大乱舞!
ハラハラ、ドキドギもの‥

画像は、私が会社で持っていた保存データから‥(数年前のもの)

2年に1度、このように花が付きます。
ピンクの花と青空のコントラストがキレイです。
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夜の乱舞の様子です。重量約1トンの台を、地面に付けたらダメなので
一生懸命支えながらの舞です。
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★小野哲平さんの器に触れる‥

2008.10.26.San

今日はオットとデートheart04
待ちに待った(笑)『ごはんのうつわ展』に行って来ました。
持ってる作家ものと言えば、以前ご紹介したこの2点ほどしかないんだけど‥。

だしまきさんの影響を受け、県出身の陶芸作家・小野哲平さんの器に心惹かれていた。
そんな中、地元新聞紙のフリーペーパーで『日々を愛する器』と題して4面で特集が組まれていて、小野さんの記事も載っていたのです。
小野さんからめし椀を買われた方が「ごはんを食べていて涙があふれた」とと翌朝電話をかけてきたことがあったという記事読んで、そんな出会いしてみたいとずっとずっと思い続け地元で開催される『ごはんのうつわ展』を待っていたのです。
温かみのある、ぽってりした器に囲まれ、お料理を盛った画を想像しながら
オットからのバースデイプレゼントを選び癒された時間を過ごていしました。
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そ、そしたら、タイミングがよかったのか、思いがけず小野哲平さんご本人が展示場に顔を出され、な、なんとお話する事ができました ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
But! あまりにも予想外のシチュエーションだったため、何がなんだか‥大興奮!
言葉の準備も、心の準備もできてないんだもん‥あがあが状態!(´Д`;≡;´Д`)アワアワ ご想像にお任せします‥(笑)
小野さん‥優しく温かな中にも目力(めじから)感じました。
「写真はいいよ‥」と言ってたオット、しっかりと隣で写ってました。
腕の部分だけトリミングしておきます(笑)
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《出展作家》
石田誠、尾形アツシ、小野哲平、小山乃文彦、田谷直子、深田容子、村木雄児、村田森、吉岡萬理

折しも行われてたデパートでの『イタリア展』も、せっかくだからと欲張ってついでに足を運ぶ。普段スーパーでは手に入らない食材求め二人で楽しんだ。
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《イタリア展にて購入》
★ワイン(CASAMATTA 2005)
★シシリー島の岩塩
★生ハム・ラックスハム
★パルミジャーノ
★トマト水煮

《本日のメニュー》
★お寿司

オットの奢りで食べて帰りましたdelicious

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